亀ゼリー
いまさら公開する"やつ"との銀河の命運をかけた戦い。(←そんなわけないですが)
そう「亀ゼリー」。
昨年末の忘年会のプレゼント交換のときに当たってしまった例の"やつ"ですね(笑)
開けるときにダースベイダーのテーマが流れて来そうな雰囲気…
どんな味なのか"期待"と"不安"で一杯。
早速開けてお皿に移してみるとこの不気味な色…
じゃっかん泡立っているのが恐い。
一口食べてみると…
黒糖が入っているみたいで最初のほうは黒糖の味しかしません。
ただ口の奥へと運ばれる瞬間、なんとも言えない"ドギツイ味"がして飲み込むのを拒ませます。
「なんじゃこら〜!」
やばい!!
マジでやばい!!
今まで食べた事ないお味です。
二口目の手が出ません…
本当にフォースの暗黒面に落ちている。
いや悪の根源です!!
その後これをくれたけ○こーさんへの怒りがこみ上げてきたことは言うまでもない…(笑)
それでも諦めず、やつを倒すためにコーヒーゼリーみたいにミルクをかけてみました。
それがなんということでしょう〜
ミルクと合わさることで
より一層亀のエキスの味を引き立たせてしまいました。
これは強敵。
中国4000年恐るべしです!
美容や健康にいいみたいですが、自分はこんなの無理して食べている方が健康によくないですね…
この亀ゼリーの行く末はと言うと、何も知らない祖母に食べさせてみたら「美味しい」って言ったので全部あげました。よく食えますね…
その後祖母が若干ですが若返った気がしたのは気のせいか(笑)
■今回の実験の結論
・中国からのお取り寄せにはご注意!!
・もちろんゼリーだからと言って「亀ゼリー」は食後のデザートには向きません
・食べた後はいつも以上に念入りに歯を磨きましょう
・全部食べるとお肌のつやがよくなるかも!?(人によって個人差はあります)
・自分が食べていないものを人にプレゼントするのは辞めましょう
→け○こーさん
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亀ゼリー 生まれて初めて食べてみた 友人が亀ゼリーとやらを中国から輸入するお仕事に携わるとのこと、半ば強制的に味見を迫られる・・・ 事前の亀ゼリー... 読む











おばあちゃんが美味しく食べてたってことは女性向けなんやろ多分。体内の味覚ホルモン(?)が影響してるんだと思うよ。あと年齢やね。これはオトナの食べ物なのだ!!君には早かったっちゅーことで。
>けんこーさ〜ん
いやあれはありえないっすよ!
よく味見もせずプレゼントしてくれましたね(笑)
>体内の味覚ホルモン
また新種の単語ですね…
もう亀はこりごり!!