« ついにm-flo loves LISA | TOP | iMovieで制作費218ドルの映画!? »

2005年08月21日

iPod キャリングケースの実態

BY taka : 01:10| Category : Macな話題 | Comments (0) | Trackback (0) | Blog Ranking

今の第4世代のクリックホイルと再生や停止などのボタンが同じようなところあるのがあまり好きではなく、未だにiPodの第3世代を細々と使っているのですが、その第3世代を買ったときにまで付属品として付いていた"iPod キャリングケース(ベルトクリップ付き)"なんですが先ほど帰宅途中に壊れました…

iPodCripe01.jpg

上の写真のように「ベルトに挟むところ」と「本体を収納しているところ」が突然とれました…
最初なんで落ちてるの!?と不思議に思ったのですが、この作りを見てみるとビックリ!!納得ですね…

iPodBerutoCripe02.jpg

なんとよく見てみるとテープで止めてあるだけです!!
これには本当にビックリした!!
これよく今まで落ちなかったなと。
そして、電車に乗っているときに椅子から立ち上がったときにとれて転がっていたので、iPod本体自体に損傷はなかったのですが、これがもし走っているときや高いところから落ちたと思うと怖いですね…。

ただ、このキャリングケースをあまり使っている人を見たことありませんが、冬などはジャケットのポケットなどに入れているのでいいのですが、TシャツやポロシャツなどではiPodを入れるポケットがない夏などではかなり重宝していました。
もし、使っている方がいたら注意したほうがいいですよ。

さあってこの際何か新しい入れ物買おっかな!?

TRACKBACKS

このエントリーのトラックバックURL:

COMMENTS

もしよければ、コメントください!!

※名前は書いてくださいね〜




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)

« ついにm-flo loves LISA | TOP | iMovieで制作費218ドルの映画!? »

 

下の動いている物体(↓)は最近エントリーされた記事の写真のプレビュー(みたいなもの)です。
画面(写真)をクリックするとその記事に飛びます!!

postit.gif